Generated by All in One SEO v4.9.5.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # FRONTLINE PRESS 調査報道ポータルサイト ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://frontlinepress.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [調査調査グループ「フロントラインプレス」、2025年度の日本ジャーナリスト会議賞(JCJ賞)を受賞](https://frontlinepress.jp/8204) - 調査調査グループ「フロントラインプレス」、2025年度の日本ジャーナリスト会議賞(JCJ賞)を受賞しました。 - [当サイトは移行作業中です。](https://frontlinepress.jp/8219) - 移行作業中、表示されない情報があります。ご了解ください。 - [制度の“抜け穴”を利用し、確定申告で政治献金を取り戻す国会議員 与野党問わず計39人もいた! 国会議員全員の調査で判明](https://frontlinepress.jp/841) - 政治家が自らの政治団体に寄付し、その還付申告によって自身の税金を取り戻す――。こうした耳を疑うようなカラクリが今もまかり通っていることをフロントラインプレスの調査報道が明らかにしました。 - [「バランスを取るべき」という指摘は正直「どうでもいい」 だから私は「貧困」を追いかける  ](https://frontlinepress.jp/4860) - 「貧困」や「非正規」などをテーマに取材を続ける藤田和恵さん。働く現場で、日本社会全体で、本当はいったい何が起きているのか。なぜ、働く現場での取材を続けるのか。藤田さん自身がたっぷり語ったインタビュー記事。 - [わが子を失った遺族ら「その命、救えたはずです」](https://frontlinepress.jp/7894) - ◆トークイベント「子を失ったママたちと考える『子どもの死を防ぐ処方箋』」 窒息や転落など子どもの - [【詳報】トークイベント「子を失ったママたちと考える『子どもの死を防ぐ処方箋』」](https://frontlinepress.jp/7908) - 【詳報】トークイベント「子を失ったママたちと考える『子どもの死を防ぐ処方箋』」 - [第54回大宅壮一ノンフィクション賞受賞!「黒い海 船は突然、深海へ消えた」](https://frontlinepress.jp/7973) - フロントラインプレスのメンバー、伊澤理江さんの調査報道ノンフィクション「黒い海 船は突然、深海へ消えた」(講談 - [「第45回 講談社本田靖春ノンフィクション賞」に『黒い海 船は突然、深海へ消えた』 同賞はフロントラインプレスのメンバーが2年連続で受賞](https://frontlinepress.jp/7979) - 調査報道グループ「フロントラインプレス」のメンバー、伊澤理江さんの調査報道ノンフィクション『黒い海 船は突然、 - [沈没―寿和丸はなぜ沈んだか](https://frontlinepress.jp/2124) - 2008年6月、千葉県犬吠埼沖のはるか太平洋で、「第58寿和丸」は沈没した。犠牲者17人、生存者はわずか3 人。波による転覆・沈没とされたが、本当にそうだったのか。何かが衝突し、船底が損傷したのではないかー。 - [理不尽な死 遺族は「人型パネル」に救われる](https://frontlinepress.jp/7965) - 交通事故や犯罪で理不尽に命を奪われた被害者への思いを「メッセンジャー」に託すという。2001年から始まった「生命(いのち)のメッセージ展」は、全国各地で命の尊さを伝えてきた。「メッセンジャー」と呼ばれる人型のパネルとは何か? - [理不尽に命を奪われた者たちの思いとは? 「人型パネル」は物語る](https://frontlinepress.jp/7959) - 交通事故や犯罪で理不尽に命を奪われた被害者を表した白い人型パネルを展示する「生命のメッセージ」展。20年以上も全国各地で展示を続け、「命とは奪っても奪われてもならないらない」と訴えてきた。地道な活動は今も続く。 - [ネット公開されない「政務活動費」の領収書 全国議会の状況を一挙公開! 全国オンブズマンの調査から](https://frontlinepress.jp/7944) - 4年に1回の統一地方選挙が始まった。議員活動を評価する「ものさし」にはいくつもの種類がある。「第2の議員歳費」 - [大川小学校「津波裁判」の10年 ドキュメンタリー映画が問いかけるCDR](https://frontlinepress.jp/7914) - 死亡検証にかかわるドキュメンタリー映画が全国で公開されている。『「生きる」大川小学校 津波裁判を闘った人たち』。子を失った親たちが、日本の検証の実状に愕然(がくぜん)としながらも、「亡くなったのはなぜ?」と問い続けた記録だ。この映画は「言うは易く行うは難し」という現実を改めて突きつけ、「子どもど真ん中」を目指す社会に教訓を示している。 - [知られざる日本の暗部「子の死因検証」が進まぬ訳](https://frontlinepress.jp/7875) - 愛知県の栗並えみさん(43)は12年前、認可保育園の事故で長男を亡くし、それ以来、保育施設での事故再発を防ぐための活動を続けている。その中で痛感したのは、事故直後のタイミングで調査することの重要性だったという。子どもの死の予防につなげる「チャイルド・デス・レビュー(CDR)」。その取り組みが動き始めているが、子どもの命を守る体制は本当につくれるのか。 - [「不思議な裁判官人事」が「第2回 PEPジャーナリズム大賞 特別賞」に](https://frontlinepress.jp/7857) - 調査報道グループ「フロントラインプレス」の木野龍逸さんらが手掛けた「不思議な裁判官人事」がこのほど、一般社団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ主催の第2回「PEPジャーナリズム大賞 2022」の特別賞に選ばれました。 - [厚労省はなぜ制約するのか? 子どもの「不慮の死」防ぐ事業で こども家庭庁とCDR【4】](https://frontlinepress.jp/7787) - 「チャイルド・デス・レビュー(CDR)」は、子どもの命を救うための壮大なチャレンジだ。同時に役所の縦割り行政を突き崩す試みでもある。それなのに、厚生労働省の姿勢が動きを阻害しているという。いったい、どういうことなのだろうか? - [山梨県知事がCDRを「重要政策」に据える理由 こども家庭庁とCDR【3】](https://frontlinepress.jp/7775) - 「チャイルド・デス・レビュー(CDR)」は、子どもの命を救うための壮大なチャレンジだ。まもなく日本でも導入されるこの制度をどう推進していくのか。そのヒントは地方にある。CDRの連載2回目は先進県・山梨の長崎幸太郎知事に聞く。 - [虐待防止にどう生かす「子どもの死亡検証制度」 藤田香織弁護士に聞く こども家庭庁とCDR【2】](https://frontlinepress.jp/7761) - 不慮の事故など、防ぎうる子どもの死をなくそうとする取り組み「チャイルド・デス・レビュー」(予防のための子どもの死亡検証、CDR)。まもなく日本でも導入されるこの制度をどう考えるか。連載2回目はCDRに詳しい藤田香織弁護士に聞く。 - [子どもの死を防げるか 試される「ど真ん中政策」 こども家庭庁とCDR【1】](https://frontlinepress.jp/7746) - 予防のための子どもの死亡検証「チャイルド・デス・レビュー(CDR)」が日本でも始まろうとしている。「こども家庭庁」成功の試金石になるとの声もある。米国でCDRがスタートしたのが約40年前。CDRとは何か。何が期待できるのか。取材した。 - [収容施設のアクリル板越しに外国人が「顔出し・名前出し」で問うもの](https://frontlinepress.jp/7679) - ドキュメンタリー映画『牛久』の劇場公開が始まっている。茨城県牛久市の入管収容施設。隠し撮り映像の中で、被収容者たちが次々に登場し、苦境を訴える。名古屋入管でスリランカ人女性が死亡してから1年。入管の在り方に抜本的な改善は見られない。当事者たちが顔と名前を出して『牛久』で問うものとは。 - [被害者にこんな取材を続けていていいのか? 揺れる記者の思いと「生命のメッセージ展」](https://frontlinepress.jp/6947) - 事件や事故で身内を失った被害者遺族。その思いをどうやって伝えたらいいのか。マスコミ批判が吹き荒れる中、各地の記者たちは真剣に考え、迷い、悩んでいる。そうした記者の心情がわかる記事をおすすめしたい。 - [1万5000人が死亡した大阪空襲 語られてこなかった朝鮮人の被害体験](https://frontlinepress.jp/1540) - 太平洋戦争の末期、米軍が繰り返した大阪大空襲。市街地は焼け野原になり、死者は約1万5000人に達した。当時、多くの朝鮮人も犠牲になったが、被災体験の記録はほとんど残っていない。 - [小さな命を救え! CDRという壮大なチャレンジ その最前線を取材中](https://frontlinepress.jp/6324) - 不慮の交通事故で、2020年5月に亡くなった山下諄君=滋賀県。兄に抱きつく写真はジグソーパズルになって大切に保 - [熱い心で走り続けた伝説の調査報道ジャーナリスト「バーグマン物語」](https://frontlinepress.jp/5506) - 米CBSテレビの調査報道番組「60ミニッツ」。その番組で数々のスクープを飛ばし、「伝説の調査報道ジャーナリスト」と呼ばれた男がいた。ローウェル・バーグマン。今はカリフォリニアの森に住む男はどんな取材人生を歩み、いま何を見ているのか。 - [SmartNewsへの記事配信を開始](https://frontlinepress.jp/5293) - 調査報道グループ「フロントラインプレス」はこのたび、ニュースアプリ「SmartNews」への記事配信を始めました。本サイト上の「オリジナル記事」「調査報道アーカイブス」「How to 調査報道」の3カテゴリから適宜、記事を選び、配信します。 - [“虐待冤罪” 無罪判決続く 当事者が投げ掛ける「揺さぶられ症候群」の隙間](https://frontlinepress.jp/1272) - 虐待から子どもを救おうという機運が高まるなか、“虐待冤罪(えんざい)”が起きている。強い揺さぶりで脳などを損傷する「乳幼児揺さぶられ症候群(SBS)」に関するものだ。 - [「寿和丸」訴訟のクラウドファンディングを開始](https://frontlinepress.jp/4484) - 「第58寿和丸」の沈没事故(2008年6月、千葉県沖)に関連し、フロントラインプレス合同会社は国(運輸安全委 - [「革命の英雄」が独裁者に変わった国――ニカラグア、裏切られた人々の声](https://frontlinepress.jp/1240) - 「革命は終わりです」――。2019年7月、中米のニカラグアで向き合った初老の男性は、そう語った。彼はちょうど40年前、当事の独裁政権から自由を勝ち取ろうと革命戦争に参加した元ゲリラ兵士だ。 - [「彼女は、チェ・ゲバラよりすごい」――コスタリカの法律を変えた車いすの女性と日本人](https://frontlinepress.jp/1532) - これは、海を越えて一国の法制度を変えた人たちの物語である。3年前、中米コスタリカにできた「障がい者自立促進法(自立法)」。制定を主導したのは、車いすを手放せないウェンディ・バランテスさん(45)たちだ。 - [不思議な裁判官人事](https://frontlinepress.jp/2134) - 原発関連訴訟をはじめ、国の責任を認める判決を出した裁判官のその後が気になる。 - [ミャンマーの怪僧に会いに行く](https://frontlinepress.jp/2132) - ミャンマーの反イスラム主義の精神的指導者であり、「ロヒンギャ難民問題」にも深く関係しているとされる僧侶・ウィラトゥ師。 - [米軍ヘリ「53E」はなぜ墜落したのか? 真相に迫るアメリカの調査報道](https://frontlinepress.jp/1242) - 米軍最大の輸送ヘリ「53E」は、なぜ、相次いで墜落事故を起こすのか――。 米国の大学を拠点とするジャーナリストたちが、その謎を追い続けている。 - [ざこ寝、プライバシーなし……「避難所の劣悪な環境」なぜ変わらないのか](https://frontlinepress.jp/1248) - 70代の男性は「最初は段ボールベッドもなく、床にざこ寝。地べたに寝てると、立ちにくいから、動かなくなる」とつらそうだった。60代の女性は「トイレ? 足りないです。女子は和式しかない。 - [「自分に何ができるか」飛び交う催涙弾と火炎瓶……香港デモ密着ルポ 若者たちの胸中](https://frontlinepress.jp/1528) - リーダーらしき男性は左手で傘をさし、右手に鉄パイプを握っていた。20歳そこそこだろうか。黒の上下にマスクとヘルメットを着用し、目元しか見えない。 - [「沈黙して生きていくことに耐えられない」教師による性被害を彼女が「実名告発」する理由](https://frontlinepress.jp/1279) - 中学校の卒業式前日、15歳。教諭からわいせつな行為をされた。以後、高校から大学までの約4年間、性的関係を拒否することができなかった。 - [国会議員268人の選挙「余剰金が行方不明」の謎 調査対象の6割、公開資料で使途を追えず](https://frontlinepress.jp/1628) - 選挙で余ったお金の使途が確認できない――。各候補の選挙運動費用の収支を示す書類を分析すると、お金を余らせてその使い道を公開資料で確認できない現職議員が、衆参両院で268人いることがわかりました。 - [国会議員「選挙余剰金」全調査 “抜け穴防げ”のキャンペーン](https://frontlinepress.jp/1210) - 選挙で余ったお金の使途が確認できない――。各候補の選挙運動費用の収支を示す書類を分析すると、お金を余らせてその使い道を公開資料で確認できない現職議員が、衆参両院で268人いることがわかりました。 - [取り調べ「弁護人立ち会い」認めない日本の問題 法務・検察行政刷新会議における議論の焦点](https://frontlinepress.jp/1846) - 法務省はこの7月から「法務・検察行政刷新会議」を設け、議論をスタートさせた。日産事件のカルロス・ゴーン被告に対する取り調べ方法が国際的な批判を浴びたことに加え、 - [47都道府県「知事会見」記者クラブ外への開放度 全国一斉調査で判明、マスコミの「聖域」の実相](https://frontlinepress.jp/1725) - 安倍晋三・前首相の退陣に伴い、記者会見のあり方を問う声がじわりと広がっている。ネット中継によって重要な記者会見のQ&Aがリアルタイムで視聴できるようになったうえ、フリーランス記者などを排除する記者クラブの閉鎖性が、いっこうに改まらないからだ。 - [DV加害者だった52歳夫を変えた強烈な「自覚」 耐えかねた41歳妻が被害者になり気づかせた](https://frontlinepress.jp/1710) - 新型コロナがもたらしたのは、経済危機だけではない。ステイホーム期間だった今年4~5月、全国の配偶者暴力相談支援センターに寄せられた相談件数は前年より2割から3割多かった。 - [「警察の裏金」暴露した男が語る内部告発の苦悩 顔出し・実名の記者会見から17年経た今の思い](https://frontlinepress.jp/1848) - 公益通報者保護法が施行(2006年)されてから、この4月で15年になる。内部告発者に対して、減給や解雇といった不利益な扱いをすることを禁じる法律だ。 - [「海外ルーツ持つ子」増えた日本が知るべき現実 養育放棄、貧困、いじめ・・・困難に直面する若者](https://frontlinepress.jp/1860) - 「海外ルーツ持つ子」増えた日本が知るべき現実 養育放棄、貧困、いじめ・・・困難に直面する若者(2021・04・ - [ハザードランプを探して](https://frontlinepress.jp/2126) - 私は2020年秋から「反貧困ネットワーク・新型コロナ災害緊急アクション」事務局長の瀬戸大作さんに密着取材している。 - [水曜日の面会](https://frontlinepress.jp/2128) - 私は2020年10月から毎週水曜日、「牛久の会」が東日本入国管理センターで行っている面会活動に同行している。パキスタン人のカリール、ベトナム人のトラン……。 - [見果てぬ夢  日本人とナイジェリア人 2人の挑戦](https://frontlinepress.jp/2140) - 故郷の若者に希望とチャンスを与えたい在日ナイジェリア人のエバエロ。カンボジアでプロサッカーチームを運営していた加藤明拓。 - [日米公文書発掘](https://frontlinepress.jp/2130) - 米軍人が罪を犯しても日本の捜査当局はすぐに手出しができない。その源流となる「日米行政協定」が結ばれたのは、1952年4月。 - [「私は何と戦っていたのか」アスリートたちの記憶](https://frontlinepress.jp/2142) - まさかの予選敗退。ファイナルでの突然の痙攣。そしてメダルを獲っても「祭り」が終わったら消費されてしまう自分という存在。 - [記者逮捕  その時、新聞社で何が起きたか](https://frontlinepress.jp/2144) - その日、入社わずか3カ月の新人記者が取材中に逮捕された。いったい何が起きていたのか。北海道新聞社の対応は適切だったか。 - [チャイルド・デス・レビュー 救えなかった小さな命](https://frontlinepress.jp/3407) - 長野県内の葬儀場。複数の家族が寝泊まりできる大広間の片隅で、松田容子(52)は、夫(51)とともに、長女伶那(れいな)=当時(12)=の亡きがらに寄り添っていた。静まり返った施設。職員も帰り、3人がいる場所だけ明かりがともる。 - [ミーシャが見たサッカーと戦火 旧ユーゴを行く](https://frontlinepress.jp/4149) - テレビのブラウン管を通じて目にした「緑色の男」。この物語は自分の幼少期の記憶に焼き付いている、その男性を捜しに行く話だ。彼は本当に存在するのか、存在するとしたら記憶の通りなのか。サッカーのスタジアムから始まった「戦争」。ユーゴ紛争の終結から20年、私はその地に赴いた。 - [ビートルズ誕生60年「歴史の証人」が語る実像](https://frontlinepress.jp/3478) - ビートルズ誕生から60年。英国リバプールにあるジョン・レノンの生家「メンディップス」は、ナショナルトラストの保有として知られる。その管理人がフロントラインプレスのインタビューに答えた。 - [【選挙運動費用「余剰金」詳細データ】をご活用ください ](https://frontlinepress.jp/4101) - 衆院選が公示になり、10月31日の投開票に向けて各党が選挙戦をスタートさせました。これを機に 選挙運動費用「余剰金」詳細データ(2019年制作) をご利用いただきたく、改めてご案内致します。 - [サブスクサイト「Slow News」との協力について](https://frontlinepress.jp/839) - フロントラインプレス(Frontline Press)は、調査報道を支援するスローニュース株式会社と協力し、同社のサブスクリプション型Webサービス「SlowNews」に調査報道や深層ルポなどのコンテンツを提供していくことになりました。 - [東洋経済オンラインのアワード受賞について](https://frontlinepress.jp/837) - 査報道グループ「フロントラインプレス」はこのほど、「東洋経済オンラインアワード2020」の「ソーシャルインパクト賞」を受賞しました。 - [毎日新聞との合同取材について](https://frontlinepress.jp/831) - 調査報道グループ「フロントラインプレス」はかねてより、毎日新聞の統合デジタル取材センターと合同で取材チームをつくり、独自取材を進めてきました。 - [改ざん可能な捜査用SDカード問題 文春オンラインで記事を公開しました](https://frontlinepress.jp/829) - 刑事裁判の重要な証拠となるにもかかわらず、警察のビデオカメラのSDカードから事件関連の動画データが消されていた——。大阪地裁で係争中の覚せい剤事件の公判でこうした事実が発覚しました。 - [国会議員を対象にした「選挙運動費用の余剰金」の全調査](https://frontlinepress.jp/827) - フロントラインプレスは衆参両院の国会議員を対象に、収入や使途、余った資金の行方などを徹底調査しました。 - [「第58寿和丸」の事故調査に関する公文書を公開しないため、国(運輸安全委員会)を相手に提訴しました](https://frontlinepress.jp/843) - フロントラインプレスのメンバー伊澤理江さんは2021年2 月から4月にかけ、スローニュース上で「沈没〜寿和丸はなぜ沈んだか」(連載、計8回)を公開しました。 - [フロントラインプレス合同会社を設立しました](https://frontlinepress.jp/822) - 調査報道を進めるため、フロントラインプレス合同会社を高知県高知市に設立しました。 - [TOKYO FMの新たな報道番組「TOKYO SLOW NEWS」にフロントラインプレスが全面協力](https://frontlinepress.jp/833) - 調査報道グループ「フロントラインプレス」は、この春から始まるTOKYO FMの新しい報道番組「TOKYO SLOW NEWS」に取材協力パートナーとして参画することになりました。番 - [SmartNewsの子会社スローニュース株式会社による調査報道支援プログラムの第1号に選ばれました](https://frontlinepress.jp/825) - ニュースアプリ大手のスマートニュース株式会社は、調査報道を支援するスローニュース株式会社を設立し、「調査報道支援プログラム」を開始しました。 - [47都道府県の記者クラブはどの程度開放されているか。全国一斉調査を実施しました](https://frontlinepress.jp/835) - 記者クラブの「大手マスコミによる独占」が問題になって、ずいぶんの年月が流れました。しかし、フリージャーナリストらに対する「閉鎖的」「排他的」実態はなかなか改善されません。 ## 固定ページ - [ABOUT US](https://frontlinepress.jp/about) - 誰も知らない世界を誰もが知る世界に 「主張」より「事実」を「論争」より「対話」を 多様な取材記者が集える拠点づ - [ご支援について](https://frontlinepress.jp/ご支援について) - フロントラインプレスは発足から5年以上が経過しました。この間、われわれの情報ネットワークや数多くの内部告発を活 - [編集ガイドライン](https://frontlinepress.jp/guidline) - 2019年05月3日 2021年8月1日改訂 調査報道グループ「フロントラインプレス」(以下「フロントライン」 - [FAQ](https://frontlinepress.jp/faq) - 組織について ? どんなメンバーが集まっていますか? 経験も関心分野も異なる取材者が集っています。プロフィール - [MEMBERS](https://frontlinepress.jp/members) - [TOKYO SLOW NEWS](https://frontlinepress.jp/tokyo-slow-news) - TOKYO FMの報道番組「TOKYO SLOW NEWS」に制作協力パートナーとして参画しています。パーソナ - [CONTACT](https://frontlinepress.jp/contact) - ご連絡ありがとうございます。*印の項目は必ずご記入をお願いいたします。 ご連絡については担当者が1件ずつ、丁寧 - [利用規約](https://frontlinepress.jp/rules) - この利用規約(以下、「本規約」といいます。)は、フロントラインプレス合同会社(以下、「当社」といいます。)がこ - [プライバシーポリシー](https://frontlinepress.jp/privacy) - フロントラインプレス合同会社(以下、「当社」といいます。)は、本ウェブサイト上で提供するサービス(以下、「本サ ## カテゴリー - [未分類](https://frontlinepress.jp/category/uncategorized) - [オリジナル記事](https://frontlinepress.jp/category/original) - [お知らせ](https://frontlinepress.jp/category/information) - [おすすめニュース](https://frontlinepress.jp/category/recommendation) - [SlowNewsで発表した記事](https://frontlinepress.jp/category/original/o-2) - [東洋経済オンラインで発表した記事](https://frontlinepress.jp/category/original/o-3) - 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