ブログ

地方紙・ローカル紙のチカラ #TOKYO SLOW NEWS

2020年6月22日放送 Slow News Report

出演:志賀俊彦

<地方紙は、全国紙よりも地域に根付いた情報を発信する。地方紙に限らず、新聞と若者の距離は開き、読者の年齢層は高くなる一方だ。そうしたなか、地方紙の未来像はどんなカタチをしているのか。阪神淡路大震災や野々村元県議の政務活動費問題など取り上げてきた神戸新聞で東京支社長を務める志賀俊彦さんに、地方紙が持つチカラ・可能性をお聞きしました。>

 今すぐ聴く 野々村元県議号泣会見のきっかけとなった神戸新聞の報道速水:Slow News Report 冒頭に野々村議員号泣記者会見、懐かしく聞いていただきました……

音声は↓

今回は、「地方紙・ローカル紙のチカラ」というテーマで神戸新聞 東京支社長の志賀俊彦(しが・としひこ)さんにお聴きしました。兵庫県の野々村県議の号泣会見が代表的ですが、……

関連記事

  1. 北朝鮮の人々の目に韓国はどう映っているのか #TOKYO SLO…
  2. 戦争を語り継ぐ #TOKYO SLOW NEWS
  3. 警察が使用する改ざん可能なSDカード #TOKYO SLOW N…
  4. 森友学園問題とその後 Part2 #TOKYO SLOW NEW…
  5. 「コロナデータのホントの意味を見抜く」には? #TOKYO SL…
  6. パナマ文書の舞台裏 #TOKYO SLOW NEWS
  7. 夜間保育園の現実と課題 #TOKYO SLOW NEWS
  8. 「東京・山谷に寄り添い続けるカナダ人」 #TOKYO SLOW …
PAGE TOP