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地方紙・ローカル紙のチカラ #TOKYO SLOW NEWS

2020年6月22日放送 Slow News Report

出演:志賀俊彦

<地方紙は、全国紙よりも地域に根付いた情報を発信する。地方紙に限らず、新聞と若者の距離は開き、読者の年齢層は高くなる一方だ。そうしたなか、地方紙の未来像はどんなカタチをしているのか。阪神淡路大震災や野々村元県議の政務活動費問題など取り上げてきた神戸新聞で東京支社長を務める志賀俊彦さんに、地方紙が持つチカラ・可能性をお聞きしました。>

 今すぐ聴く 野々村元県議号泣会見のきっかけとなった神戸新聞の報道速水:Slow News Report 冒頭に野々村議員号泣記者会見、懐かしく聞いていただきました……

音声は↓

今回は、「地方紙・ローカル紙のチカラ」というテーマで神戸新聞 東京支社長の志賀俊彦(しが・としひこ)さんにお聴きしました。兵庫県の野々村県議の号泣会見が代表的ですが、……

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