宮本 由貴子

女性誌の編集者、地域新聞(滋賀県および長野県)の記者を経て、フリーのライター・編集者に。インタビューや対談の構成を中心に雑誌やウェブメディアで執筆。

共著に『「わたし」と平成』(フィルムアート社)、『希望』(旬報社)。

「護憲」「平和」「民主主義」といった戦後日本の価値観を信じ、支えてきた人たちは、衆議院選挙でどう動き、何を感じたのか。

墓参りする人がいなくなり、墓自体を処分する「墓じまい」や、雑草に 覆われて墓石も見えない「荒れ墓」、使用者が不明の「無縁墓」は増え 続けている。人口減少社会・日本では今後、引き継ぎ手のいない墓はさ らに増えていく。あなたの肉親や近親者のお墓...

Frontline Pressメンバーの最新記事はこちらから一覧できます。