ブログ

不発弾の処理をめぐる問題 #TOKYO SLOW NEWS 

2020年7月6日放送 Slow News Report

出演:当銘寿夫

<日本では、年間1400件の不発弾が処理されている。ビルや道路の工事の現場や民家の庭先……。思わぬ場所とタイミングで不発弾は見つかる。しかも、多くのケースで不発弾処理の費用は、土地所有者が負担を強いられるという。え、なんで!? その実情を取材したフロントラインプレスのメンバー・当銘寿夫さんが話します。>

 今すぐ聴く いまも日本で年間1400件の不発弾処理が行われている。速水:新型コロナウイルス以降、僕らは突然日常が日常じゃなくなることを経験していますが、実はウ……

音声は↓

「不発弾の処理をめぐる問題」について、フロントラインプレスのジャーナリスト、当銘寿夫(とうめ・ひさお)さんにお伝えていただきました。「日本国内で、年間で、140……

関連記事

  1. 養豚農家を苦しめる「豚熱」とは #TOKYO SLOW NEWS…
  2. 投開票まであと11日 アメリカ大統領選レポート #TOKYO S…
  3. 「生まれなかった命と、その悲しみのケア」 #TOKYO SLOW…
  4. どうなる菅政権時代の野党? #TOKYO SLOW NEWS
  5. 東海村JCO臨界事故から21年。東海第二原発の今 #TOKYO …
  6. 日本人は“匿名”が好き? #TOKYO SLOW NEWS
  7. パナマ文書の舞台裏 #TOKYO SLOW NEWS
  8. 米中関係の板挟みで苦しむ日本企業 #TOKYO SLOW NEW…
PAGE TOP